安藤忠雄建築

京都の中心部を流れる高瀬川沿いに建つタイムズビル
水を生かした京都らしい設計で、今ではすっかり風景に馴染んでいますが、
高瀬川の水位とビルの床面が近すぎて、申請時は行政とスッタモンダあったそうです。


帰り道、鴨川には納涼床が出ていました。
これも水を生かした京都の建築と言えるのでしょうか?(笑)
川床は夏を感じさせてくれる京都の風物詩ですが、見た目とは違って正直暑いです!




Comment:

Trackback URL: